5/29(土)久々のフィル・エ・クチーレ クライマーズの活動です。
今回は鳥取県の大山。標高1709mで中国地方では一番高い山です。
メンバーは11名。
早朝より広島を出発し、車中から見えてくる大山の雄大な姿に興奮しつつ、

現地に到着。予定通りAM10:00に登山開始です。

当日は天候にも恵まれ絶好の登山日和。
実は大山登山の計画は今回で3回目。
天候不順等により過去2回は実現しなかったため、待ちに待った登山だったわけです。
この山の登山を簡単に説明すると、高低差約1000mを最短距離で
まっすぐ登っていくという感じ。
とにかく急な傾斜と高い階段の連続ではっきり言ってキツイ!


さすがに全員同じペースとはいかず、若手組とそうでない組とに分かれ、
途中休憩しながらそれぞれのペースで登っていきます。
6合目あたりに来ると、徐々に視界が開け、
振り返るとすばらしい眺望が広がってきます。
周りに山はなく、大山だけがドーンとそびえ立っているので、景色は最高です。


最後、頂上につながる木製の橋をしばらく歩くと頂上です。
約3時間かけて全員無事登頂成功です。

昼食をとり、休憩。眼下には鳥取県の形の特徴である弓ヶ浜まではっきりと見え、
さらに興奮。全員しばし、ゆっくりとそして思い思いに頂上を堪能しました。


さあ、下山。
登りがキツイということは下りもキツイ。
もう一度元気を奮い立たせ下山開始です。
口数も少なく、写真撮影も少なく、ただひたすら降り続けました。

2時間ほどで無事下山。
みんなかなり足腰にきていましたが、降りきったあとの爽快感もまた登山の醍醐味だと思います。
下から登った大山を見上げ、よくあの頂上まで登ったと自分を褒める時間も必要です。


次はどこの山に登るか現在検討中です。
どんどん攻めていきますよ。
とにかくおつかれさまでした!!
営業部 ホールセール 山さん
今回は鳥取県の大山。標高1709mで中国地方では一番高い山です。
メンバーは11名。
早朝より広島を出発し、車中から見えてくる大山の雄大な姿に興奮しつつ、

現地に到着。予定通りAM10:00に登山開始です。

当日は天候にも恵まれ絶好の登山日和。
実は大山登山の計画は今回で3回目。
天候不順等により過去2回は実現しなかったため、待ちに待った登山だったわけです。
この山の登山を簡単に説明すると、高低差約1000mを最短距離で
まっすぐ登っていくという感じ。
とにかく急な傾斜と高い階段の連続ではっきり言ってキツイ!


さすがに全員同じペースとはいかず、若手組とそうでない組とに分かれ、
途中休憩しながらそれぞれのペースで登っていきます。
6合目あたりに来ると、徐々に視界が開け、
振り返るとすばらしい眺望が広がってきます。
周りに山はなく、大山だけがドーンとそびえ立っているので、景色は最高です。


最後、頂上につながる木製の橋をしばらく歩くと頂上です。
約3時間かけて全員無事登頂成功です。

昼食をとり、休憩。眼下には鳥取県の形の特徴である弓ヶ浜まではっきりと見え、
さらに興奮。全員しばし、ゆっくりとそして思い思いに頂上を堪能しました。


さあ、下山。
登りがキツイということは下りもキツイ。
もう一度元気を奮い立たせ下山開始です。
口数も少なく、写真撮影も少なく、ただひたすら降り続けました。

2時間ほどで無事下山。
みんなかなり足腰にきていましたが、降りきったあとの爽快感もまた登山の醍醐味だと思います。
下から登った大山を見上げ、よくあの頂上まで登ったと自分を褒める時間も必要です。


次はどこの山に登るか現在検討中です。
どんどん攻めていきますよ。
とにかくおつかれさまでした!!
営業部 ホールセール 山さん
