みなさん、沖縄料理を食べたことありますか?
先日、私は友人が働いている沖縄料理が食べられるカフェに行ってきました。

メニューを見ると、あまり耳にしたことのない料理名ばかり・・・。
とりあえず今日のおすすめ料理を頼んでみることにしました。

ラフテーチーズ春巻。ラフテーとは沖縄風の豚の角煮だそうです。
ラフテーとチーズがマッチしていてすごくおいしかったです。
次は、タコライス。

タコライスにタコは入っていないんですね。
みなさん知っていましたか?
その後も何品か料理を頼み、食後のデザートにブルーシールアイスを食べました。

沖縄でアイスといえば「ブルーシールアイス」と言われるほど有名みたいです。
見た目は普通のアイスなのですが、後味がすごくまろやかでした。
次は沖縄に行って、もっといろんな料理を食べてみたいですね。
沖縄料理にはまりそうです。
ドゥ・セー阪神御影店 K.S
先日、私は友人が働いている沖縄料理が食べられるカフェに行ってきました。
メニューを見ると、あまり耳にしたことのない料理名ばかり・・・。
とりあえず今日のおすすめ料理を頼んでみることにしました。
ラフテーチーズ春巻。ラフテーとは沖縄風の豚の角煮だそうです。
ラフテーとチーズがマッチしていてすごくおいしかったです。
次は、タコライス。
タコライスにタコは入っていないんですね。
みなさん知っていましたか?
その後も何品か料理を頼み、食後のデザートにブルーシールアイスを食べました。
沖縄でアイスといえば「ブルーシールアイス」と言われるほど有名みたいです。
見た目は普通のアイスなのですが、後味がすごくまろやかでした。
次は沖縄に行って、もっといろんな料理を食べてみたいですね。
沖縄料理にはまりそうです。
ドゥ・セー阪神御影店 K.S


みなさまこんにちは!
先日お休みを頂いた時に、最寄の猫カフェへ行ってまいりました。
家でも猫を飼っていて、それこそ日々なでくり回したりもふもふしたりと
可愛がっているのですが、やっぱりよそのにゃんこ達とも触れ合いたい!
と言うことで、機会があると時折猫カフェに足を運んでおります。
そこは常時10匹以上のにゃんこがお部屋にうろうろしているお店で、
行った時間が悪かったのか、みんなややお昼寝モードではありましたが、
遊んでくれる子もいたりして、約2時間、お茶を飲みつつ
まったりのんびりした時間を過ごさせてもらいました。
中でも圧巻だったのが写真その1のごはんタイム!群がります。
みんな元気にがつがつ食べます!
中には自分のごはんだけでは足りない子もいるらしく、お隣のエサ皿に
ちょいちょいちょっかいを出しては叱られている子もいました(笑)。
そして必見なのが写真その2の『松田〇作』のコスプレ?をしたにゃんこ!
お店の人にヅラを被せられ、少し迷惑そうな顔をしながらも、
お客さんのシャッターに機嫌よく(?)答えていました。
また時間があったら癒されに行きたいです。猫好きな方にもお勧めです!
機会があれば足を運んでみてはいかがでしょうか?
ドゥ・セー 伊勢丹松戸店 つづき
先日、ドゥ・セーのてぬぐいを作っていただいている工場に行ってきました。
注染という伝統的な技法を使って、職人さんがてぬぐいや浴衣を染めているところを
見せていただきました。
染める前の白い生地が乾かされているところです。

乾いた生地は、巻き取り機で巻かれていきます。
型付という工程。
長い生地を屏風のように折り返しながら型を置き、
色が付かない部分に糊をつけています。

染料で染めているところです。
一度に30枚ほどのてぬぐいを染めています。

染め終わったてぬぐいを洗っています。

型付のときに使う型や、浴衣を干す道具も見せていただきました。


染め終わった手ぬぐいが青空の下でとてもきれいでした。

このように職人さんが作ってくださっているてぬぐいが、
ドゥ・セーにも並んでいます。
ぜひお立ち寄りください。
MD統括部 大井
注染という伝統的な技法を使って、職人さんがてぬぐいや浴衣を染めているところを
見せていただきました。
染める前の白い生地が乾かされているところです。
乾いた生地は、巻き取り機で巻かれていきます。
型付という工程。
長い生地を屏風のように折り返しながら型を置き、
色が付かない部分に糊をつけています。
染料で染めているところです。
一度に30枚ほどのてぬぐいを染めています。

染め終わったてぬぐいを洗っています。
型付のときに使う型や、浴衣を干す道具も見せていただきました。
染め終わった手ぬぐいが青空の下でとてもきれいでした。
このように職人さんが作ってくださっているてぬぐいが、
ドゥ・セーにも並んでいます。
ぜひお立ち寄りください。
MD統括部 大井
みなさんこんにちわ。
先日、地元である山口県の下関にある長府毛利邸という
武家屋敷に行ってきました。

毛利邸は明治36年に長府毛利家第14代藩主毛利元敏(もととし)によって
建てられた邸宅です。
明治天皇の宿泊所としても使われた屋敷で、
今もまだそのお部屋がそのままの状態で残っています。

部屋のいたるところに花や緑がきれいに活けられていて
それを見るのも楽しみのひとつでした。
中を歩き回っているうちになんだか誰かのおうちに
お邪魔しているような気分もしました。
お屋敷だけあって散歩ができるくらい広いお庭もあります。

大きな池の周りにはコケがびっしりと生えていて、
あたり一面に蛙の声が心地よく響いていました。
池の中にきれいな花が咲いていました。
コウホネという水草で今がちょうど見ごろだそうです。


秋にはもみじがすばらしいとのことなので、
季節ごとに変わる庭の様子をまた見に行こうと思います。
草花や木々に囲まれすごくリフレッシュすることができ、
自然のパワーを感じた一日でした。
みなさんもこの気持ちのいい時期にぜひ自然の中を
散策されてみてはいかがでしょう?
ドゥ・セー下関大丸店 akaringo
先日、地元である山口県の下関にある長府毛利邸という
武家屋敷に行ってきました。

毛利邸は明治36年に長府毛利家第14代藩主毛利元敏(もととし)によって
建てられた邸宅です。
明治天皇の宿泊所としても使われた屋敷で、
今もまだそのお部屋がそのままの状態で残っています。

部屋のいたるところに花や緑がきれいに活けられていて
それを見るのも楽しみのひとつでした。
中を歩き回っているうちになんだか誰かのおうちに
お邪魔しているような気分もしました。
お屋敷だけあって散歩ができるくらい広いお庭もあります。

大きな池の周りにはコケがびっしりと生えていて、
あたり一面に蛙の声が心地よく響いていました。
池の中にきれいな花が咲いていました。
コウホネという水草で今がちょうど見ごろだそうです。


秋にはもみじがすばらしいとのことなので、
季節ごとに変わる庭の様子をまた見に行こうと思います。
草花や木々に囲まれすごくリフレッシュすることができ、
自然のパワーを感じた一日でした。
みなさんもこの気持ちのいい時期にぜひ自然の中を
散策されてみてはいかがでしょう?
ドゥ・セー下関大丸店 akaringo
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